【劇的変化】超すっきり!壁撤去リフォーム事例【リビング】

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やっと、ついに、リビングのリフォームが始まりました。

まずは、ダウンフロアを囲っていた壁の撤去工事です。

壁撤去リフォーム

そもそも何故、部屋のど真ん中に壁があったのか。

それは、ダウンフロアへ赤ちゃんが転落するのを防ぐためでした。
壁は、巨大なベビーゲートのような役割をしていたのです。
(子供が小さいときは、ダウンフロアへの入り口にもベビーゲートを設置していました。)

壁がなくなった結果

壁の撤去作業は2日かかりました。
1日目は、家の中の養生と、壁の撤去
2日目は壁があった部分に床を貼る作業でした。

それでは早速
こちらが壁撤去後のリビングダイニングです。
(まだ作業中の部分がございます。)

壁撤去後

超すっきり!

壁紙の張り替えは、作業3日目に行います。
緑色の部分は、床をはった部分です。
しっかりと固定するために養生テープが貼られています。
壁紙を貼り終わったら全ての作業が終了です。

まだ作業途中ではありますが、すでに大満足です!

今まで、部屋のど真ん中に壁があったので、家事動線が悪くて仕方がなかったのです。
やっと、本来の「我が家」になったのだと実感しています。

部屋の中に壁がないっていいですね!(普通は壁なんてないですよね…)

ダウンフロアの正直な感想

テレビドラマなどでも、ダウンフロア(スキップフロア)を目にする機会が増えてきました。
「おこもり感」があっていいね!と言っていただくこともありますが(壁があったので、よりおこもり感があった)長期的に住むには、大変なことも多いです。

・赤ちゃん対策を考える必要がある
・老後の対策を考える必要がある
・フラットな床より家事動線が悪い

など、さまざまなデメリットがあります。

我が家の場合、赤ちゃん対策は上記の壁で対応しました。
老後は床を上げてフラットにする工事をすると思います。
家事動線は、もはやあきらめています。

おわりに

部屋の中から壁がなくなって、本当に嬉しいです。
子供も大丈夫そうです。

壁紙の張り替えが完了したら、また記事にしますね。

追記:張り替え完了しました。

ご覧いただきありがとうございました。
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